ひまわりです。はじめまして!

このサイトは40代50代女性専門の下半身ダイエットの情報サイトです。

先にポイントを書いちゃうと、

中高年になって本来ならドンドン下がる一方の基礎代謝を無理なく上げることで、あなたの身体は痩せやすい体質に勝手に変わっていきます。

 

私はどうしてもこのダイエットの考え方も方法も広めたいと思っています。それにはこんな些細なきっかけがありました。

先日、友達(50歳)が職場でこんなことを言っていました。

 

「太りすぎちゃってヤバいから夕食抜くわ~」

 

私もさんざんこの手の食べない系、我慢系のダイエットをしたなァ。
フラッシュバックで軽くめまいがしました。

  • 「要は食べる量を減らせばいいでしょ」と、コンビニの菓子パン1個、ヨーグルト1個だけを毎日食べていた日々。
  • 夕飯食べると太るからと、粉ミルクで置き換え。粉ミルクで赤ちゃんが育つぐらいだから栄養素としては完璧(!?)・・・という話を聞いて早速。
  • 3日間、液体酵素・水だけ飲んであとは絶食。友達がやって痩せたと言ったから真似してみた。

もうね。散々やってきたけど、結局は痩せなない。長くは続かない。

我流だったりネットで拾った知識で一時的に2キロほど痩せることはあっても、リバウンド2度の出産加齢で体型はむしろ年々太っていきました。

それでも、
「痩せなくても明るいおデブで元気に働けていたら、太っていても別にいいじゃん?」
って私はこのサイトを作ろうとは思わなかったでしょう。

 

私の場合は元気なおデブにすらなれず、41歳のとき急に太り過ぎると同時に体調が非常に悪化し、このままでは寝たきり? まさに生活が崩壊するという危機が訪れて、初めてダイエットとちゃんと向き合うしかありませんでした。

 

ダイエットも方法を間違うとこんなことが起こりうるのです。↓ ↓ ↓

  • 一時的に痩せてもリバウンドでさらに太る。
  • 体力・気力が落ちて、仕事も家事もはかどらなくなる。
  • 上半身、特にデコルテの肉が削げて貧相に痩せるのに、下腹、お尻、太ももの贅肉は相変わらず残る。
  • 一気に老化が加速して、肌がシワシワになったり、抜け毛が多くなる。

 

こんなのは絶対にイヤですよね。私もあなたにそうなってほしくないと心から思います。

今から書く私の体験談はほんの一例に過ぎませんが、太った原因とその解決方法、そしてうまくいったダイエット方法も書いていきますので、何か参考になることがあればなと思います。

 

それではどうやって私が40代50代向けのダイエットを見つけていったのか、しばらくお付き合いください。

40代は情け容赦なく太る魔の年代

体調が急速に悪化しほぼ寝たきりに

2008年、私は41歳でした。この年の5月頃から急速にブクブク太り始めました。

私は沖縄在住で、5月になるとクーラーをつける日が増えてきます。

(夜もクーラーをつけとくなんて身体によくないかな?)とは思いましたが、夜クーラーのスイッチを切ると暑くて眠れません。天気のいい日は一日中、クーラーをつけっぱなしになりします。

 

また当時4歳、2歳だった子供たち用に冷凍庫にアイスを常備していたのですが、それも一緒になってチョイチョイ食べてしまう始末。

 

1か月もたたないうちに5キロも増えました。

 

・・・そんなに食べていないのに??

あ、アイスは食べていたか・・・ 汗

 

夫と「最近太っちゃったね~」などと呑気に言っていたら、しばらくして身体がだるくて本当に動けなくなりました。

 

まだ41歳なのにほぼ寝たきりなのです。

やっとのことで身体が動くのは午前中だけでした。

 

朝、洗濯機を回すことはできても、昼過ぎに洗濯物を取り込む元気がないので夜は干しっぱなし。翌朝に取り込んでいました。

 

保育園通いの小さい男の子たちを抱えているのに世話はできず。夫が夕飯をつくって皿洗いをして、子供たちを風呂に入れて寝かしつけるしかありません。

 

掃除もロクに出来ないので、家の中は毎日めちゃくちゃに散らかり放題。ある時は床に画ビョウが落ちているのを見つけて肝を冷やしたことすらあります。

 

落ち込み

私の人生、もはやこれまで

 

大げさではなく、本当にそう思っていました。

 

産婦人科に行き、更年期障害か調べてもらいましたが、

「生理のある人は更年期障害にはならないですよ」

とそっけなく言われ、

「あなたは太っているから、ダイエットでもしたらどうですか?」

と追い打ちをかけられて診察はハイお終い。

漢方薬を処方されましたが体調が良くなることはなく、全く何の解決にもなりません。

太り過ぎてLサイズのズボンも履けない

自分のズボンは全部きつく、我慢して履いているとしまいにはお腹が痛くなったり、気分が悪くなったりです。

新しくズボンを買いに行き、「LLサイズ」を試着すると、これがまたピッタリなんです!

 

身長152センチしかないのに、体重58キロ。
人生初、LLサイズを買いました。
その時の記念写真です。

LLズボンを履いて、私はやっと本気になりました。

驚愕

「一生LLのまま死ぬのはイヤだ!!
痩せなければ」

3キロ痩せて元気になった温活4つの具体策

そういえば、いつから太りだしたんだろう?と思い出しているうちに、ふと気がついたのです。

毎年、毎年、強烈にだるくなり、動けなくなるのがなぜだか5月から始まる。そしてちょうど同時期に私は太り始めたのだということに。

 

「クーラーをつけだす季節に太って体調が悪くなるのでは?」
「アイスを食べだす季節に太って体調が悪くなるのでは?」

 

身体を冷やす生活が、とっても悪いのかもしれない!?

 

試しにアイスを食べるのを一切やめてみました。

生活の危機?というほどひどかったダルさがかなり軽減し、身体が動くようになりました。

あとはクーラー対策です。
消すと家族が暑がるので、私だけ温活をすることにしました。

 

すると、スルスルと3キロスッキリと減り、55~54キロで安定するようになりました。

 

日常の家事をするには何の申し分もないほど、キビキビ身体を動かせるようになったのです!

温活についてあたっては書籍を何冊も読みました。

体温が1度上がると基礎代謝量は13%もアップするそうですね!

  • 身体は特に動かなくても生きているだけでエネルギーを消費しています。この生きていくために必要な最低限のエネルギーを「基礎代謝」と言います。
  • 年齢とともに基礎代謝は減ってしまうのですが、温活することで下がった基礎代謝を上げて、痩せやすくて健康的に痩せることができます。
  • 身体のなかから温める方法、身体の外から温める方法のどちらも効果的です。
  • 身体の中から温める方法として、筋肉を養うことと、身体を温めるものを食べるなどが挙げられます。
  • 身体の外から温める方法に、入浴時にはシャワーではなく湯船につかること、身体を冷やさない服装をすることなどがあります。

家族、職場の人がどんなに暑がっていても、少しでも自分が「冷えてる?」と感じたら、1秒でも早く絶対に温活をします。

ちょっとでも家事、仕事を優先させたり、面倒くさがって温活をさぼるとその日のうちに体調が悪くなってしまうからです。

現在も続けている温活は次の4つです。

カイロで下半身を温める

使い捨てカイロを入れるポケットつきのパンツをはいて、カイロ2つで下半身を温めて過ごすようにしました。
これが人生を変えたといっても過言ではないほど、温活のなかで一番効果的でした。

貼らないカイロは夏は薬局で取り扱っていないので、アマゾンで定期購入をして、家に常備しています。

生姜紅茶を飲む

一番最初に取り組んだ温活です。
当時はコーヒーを毎日飲んでいましたが身体を冷やすという話があるのできっぱりやめて、生姜紅茶に変えました。
朝に生姜紅茶を飲むようにしただけで即効で1キロ痩せました。

その後、生姜は生よりも乾燥させると一層効果的ということがわかり、自分で乾燥生姜をつくって愛飲しています。

腹巻で腹部を冷房から守る

腹巻は1年356日毎日します。夏でも交通機関、建物の中は冷房で冷えるからです。
綿の腹巻はしっかりホールドしている感じがする一方、シルクの腹巻は締付け感がありません。
私は普段は綿を使用。冬、就寝時に腹巻をするときはシルクと使い分けています。
汗をかいたら、腹巻は乾いたものに交換し濡れたものをいつまでも巻かないようにしてください。これも温活のひとつです。

足元を暖める

ショルダーウォーマーという肩用の電気毛布をフル活用します。
冬は本来の用途通りに肩を温めていました。
春、夏になっても、デスクワークのときは足元に敷いて素足を温めています。非常に気持ちがよく、足元を温めるだけで全身の血行が良くなるのがわかります。


※私は部屋のなかで靴下を履くのが好きではないのでこの方法ですが、靴下、ルームソックスを履くのが簡単で取り組みやすい温活だと思います。

 

お医者さんに行っても、どうしようもなかったダルさと肥満が改善し、私は物事の因果関係を自分で調べたり考えたりして、対策を立てる重要性を理解しました。

大切なのはまずはチャレンジです。物事が上手くいく、上手くいかないには何かしら理由があります。それを探るのが楽しくなってきました。

50代で頻尿に。筋トレで改善するらしい!?


身体を冷やさないようちょっと工夫をするだけで、ズボンはLサイズに戻り異常なだるさのない通常の日常を取り戻しました。

ある意味目標を達成していたためか、ダイエットに対してどこか本気ではなくなっていました。

 

ただ小太りなのは相変わらずなので、ちょこちょこダイエットはしていました。

例えば、1食を液体酵素や置き換えダイエットフードに置き換えるダイエット。

あるいはジョウバ、ステッパー、レッグストレッチャーなど運動器具を使うダイエットもしたことがあります。

 

しかし置き換え系はお腹が空きすぎて続かず、しかも毎月買わないといけないのも嫌気がさしてきます。

一方運動器具系はテレビを見ながら出来るハズなのに飽きて続きません。家のなかだと邪魔なので外に放置になっちゃいました。

 

55キロのまま時が過ぎ、51歳のとき。

私は見る見る間に頻尿になってしまいました。

50歳のときはこんな悩みが全然なかったのにですよ。老化って早い(泣)。

もう、とにかくトイレが近すぎでヤバいんです!!

出勤する2時間前から飲み物は一切飲まない。家を出る直前に尿意のあるなしに関わらずトイレに行く。

しかし通勤のバスに乗っている間に、尿意がやってくるので、途中下車してコンビニまで物すごい形相で駆け込んだこともあります。

頭の中はいつも尿意への恐怖でいっぱい。来年、再来年は紙おむつかもしれない?

こんな日もいつかは来るんだろうけど、51歳で・・・早すぎない?自分!

再び追い詰められ、薬? 病院に行く?と悶々と悩みます。

筋トレ、食事改善で筋肉を育てて3キロ痩せ。リバウンドなし

筋トレで頻尿が改善

偶然、テレビで頻尿や尿漏れは骨盤底筋群を鍛えることで改善できると、トレーニング法を紹介しているのを見てから、希望の光は差してきました。

骨盤底筋群とは、骨盤の底にあるいくつもの筋肉の集まりです。下のイラストのピンク色の部分です。
この筋肉群が、膀胱、子宮、直腸を下から支えてくれます。

この骨盤底筋群は

  • 加齢
  • 出産経験
  • 肥満気味

といった原因で衰えていくとのことですが、私の場合は3拍子揃っていました。

番組で紹介されていた骨盤底筋群を開始。

同時に筋トレに興味を持ち、筋トレ関連の本を何冊も読みやってみました。

 

自宅で筋トレを続けて一ヶ月後。

あれほど、トイレ、トイレとせき立てる尿意がなくなり、バスも普通に乗れるようになれたのです。

筋トレで性格が明るくなり覇気がみなぎる

たまにはさぼりながらも筋トレして2カ月ほどたったある日。

私は職場で不思議な経験をします。
幼少のころからひとりで読書をしたり、折り紙折ってるときが幸せだった超マイペースな私には、仕事の飲食店ホール担当は実は心理的にかなり大変でした。忙しいときは非常にバタバタなのです。

 

緊張で頭から大量の汗がドバーと出て、足も手も小刻みに震えていました。

小心者だから仕方がないと諦めていました。

 

不思議な体験をした日もめちゃくちゃ多忙を極めました。

ところが手足が震えるどころか、何から先に片づければいいのか妙に頭が冴えわたり、仕事の優先順位がはっきりとわかるのです。

 

ちょっとお待たせするテーブルに顔を出し、「すみません、少々お待ちください。すぐ参ります」と笑顔で言えば、お客さんはニコニコ待っててくれます。

私は待たせたらお客さんに怒られると常々びくびくしていたのに、不思議にその日はお客さんとの間に信頼関係が出来ていました。
どんと来い! 私に任せろ! という度胸がコンコンと湧いてくるのです。

なによこれ。なんで私がこんなふうに生まれ変わってるのよ?

 

最近変わったことと言えば、筋トレしてることぐらい。

尿漏れ怖いし、垂れ下がるおしりがマシになればいいだろう程度に考えていた筋トレですが、そんな次元を超えて人生が明るく進んでいくという感じなのです。

 

ある筋トレ本には、筋トレすると年齢に関わらず成長ホルモンが出て、細胞レベルで若返るとありました。別の本にも、ホルモン分泌にも影響を及ぼし、明るく覇気のある性格になっていくと書いてたりします。
ああっ!なるほどと思いました。

これからの人生絶対筋トレ続けようと思った経験ですが、あまり書くとこのページの目的からちょっと趣旨がはずれるので、このへんにしておきますね。

筋トレについては別のページで詳しく書き足していく予定です。(^^)

筋トレ+食事管理で3キロ痩せ ビフォアー・アフター写真

ということで、筋トレの魅力について熱く語りましたが、
「で、下半身ダイエットの効果はあるの?」
と思いますよね。

ぶっちゃけ重要なのはそこですよね。
筋トレをして、食事管理も追加した結果、さらに3キロ痩せていき、52キロまできました。

 

Lズボンもウェストがガバガバでベルトで締めて使っていますが、リバウンドがないまま順調にゆっくりじわじわ痩せているので、もうMサイズを買ってもいいのかなと考えています。

※ゆっくりじわじわ痩せるのがダイエットを成功させるポイントですよ。話すと長くなるので、別のページで話しますね。

 

55キロあった時はファスナーが上まで上がらなかったスカートが、52キロの時点で履けるようになっています。 ↓ ↓ ↓

 

これだけだと分かりにくいので、ビフォアー・アフターの写真も掲載しますね。

下の3枚は、温活で3キロ痩せ、55~54キロだったときの写真です。

この服は長男の中学卒業式に着たかったのですが、とにかく腰回りがパンパンで上半身前のボタンの辺りもはちきれんばかりだったのでやめました。

腰のあたりのたくましさに、我ながら驚愕。

この1枚を見て、違う服を着ようと決めました><

腹から下が劇的にポッコリ出ています。


ボタンがはじけ飛びそうでコワイ。しかも隙間から下着が見え隠れ。
筋トレ本を読み、2カ月間、自宅でコツコツと20分ほど筋トレ。ときどき筋トレ休みの日も設けました。同時に簡単な食事管理も行ったところ・・・


下腹、腰回り、臀部の贅肉が大分スッキリしています。
これぐらいだったらボタンがはじけ飛ぶ心配もないし卒業式に着ていけたかな。

 

体脂肪が2.1%減っていますが、計算するとおよそ1.1キロの脂肪が減ってるんですね。

ところで、あなたは脂肪模型って知ってますか?

 

写真を載せますね。ちょっとグロいです。


脂肪1キロってこんな感じなんです


※「エステの時間」が販売する脂肪模型1kg【RealFat】

すごい量ですよね!!

私は脂肪模型を見るまで、1キロの脂肪がこんなに大量とは知りませんでした。

 

筋肉には、血液をポンプのように送り出す働きがあります。血液を送るのは心臓だけではないんですね。

筋肉が増えるほど、体のすみずみまで血液が行き渡り、体温は上昇します。

また筋肉は脂肪よりもはるかに多くのエネルギーを必要とします。

動いていない時でも、身体全体の約22%は筋肉が消費してくれます。筋肉が多いだけで、休んでいる間も寝ている間でもカロリーを消費して痩せやすくなるのです。

どんな筋トレをしているのか?

手軽にできる筋トレをひとつ紹介しますね。

これはプランクと呼ばれる筋トレで、ぽっこりお腹に非常に効果的な筋トレです。

体幹が鍛えられるので、姿勢もシャッと良くなり、老けて見られることがなくなります。

いつでもどこでも思い立ったらできる筋トレです。

最初は5秒でもいいので、頭から足まで一直線になるようイメージしてやってみてください。背中がそってしまいUの字にならないよう注意します。呼吸を止めないのもポイント。

段々と秒数を増やしていきます。

 

筋トレといっても、お休みしても大丈夫です。むしろ筋肉を休ませる日を設けなくてはいけません。

睡眠不足の日、腰痛のひどい日は筋トレを休んでいます。

さすがに1週間もさぼってしまうと、身体が疲れやすくなり、仕事中物覚えが悪いなと感じることが出てくるので、再び筋トレ生活に舞い戻ります。

食事管理は長続きする簡単な方法でOK

筋トレと一緒に食事管理もしたとさりげに書いてきました。

私は面倒くさがりで大雑把なので、いちいち摂取カロリーの計算や記録はしません。実はしようと思ったのですが続きませんでした。

できれば食べた食事の写真を記録として取るのが本当は一番いいですが、最近はそれすらもしません。

私が注意している点は、筋肉を養うため「たんぱく質は多め」にすることです。

卵、とり胸肉は以前より多めに食べ、納豆は毎日食べています。

アイス、お菓子はほとんど食べません。
※皆無にしてしまえばいいのですが、たまに食べるときがあります(汗)

もうひとつ気をつけなければいけない点を上げるとしたら。

糖質を一切摂らないという極端な糖質制限はやらないほうがいいです。

これは体験談でしかないのですが私は動く元気がなくなり、何かを食べるまでは寝たきり状態になります(食べると元気が復活)。

うちの店に来ていたお客さんも、極端な糖質制限で倒れたという話をしていました。

ただしご飯、麺類、パンといった炭水化物の量はダイエット前の5~8割程度減らし目にしています。

まとめますと、たんぱく質は今までよりも多め、炭水化物は減らし目、お菓子はほとんど食べないことを心がけています。
体脂肪はまだ30%を超えているので20%台になるよう、引き続き温活、筋トレ、食事管理を続けていきます。

 

思えば、LLサイズの58キロから50キロまで10年かかった長い旅でした(笑)

身体をあたためたら体調がよくなり3キロすっと痩せ、ずっと停滞していましたが筋トレをして、食事管理も追加でさらに5キロ痩せました。

 

私のように10年も時間をかけず、ポイントをつかんで体力気力を落とさないどころか、むしろ昔より上がっていくダイエットをあなたにはやっていただければと思います。

それも一生続く、苦しくなく健康的で若々しく、気力も充実するダイエットです。

最後までご覧いただきまして、本当にありがとうございます。


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感想など遠慮なくメールを送ってくださいね。お互いに痩せながらいいお付き合いができたらうれしいです。